東和電機工業株式会社

TOWA ELECTRIC INDUSTRY

最新情報

  • (2014.11.19) リクルート情報 NEW
    大卒・短大新卒者募集情報 【2015年3月卒業予定者】
    選考日時:2014年12月9日(火)9:00〜
    場所はいずれも本社管理棟 青森県南津軽郡藤崎町)
    合同会社説明会:随時 本社管理棟(青森県南津軽郡藤崎町)
    ※事前にメールにてご連絡下さい
    詳しくはこちら
  • (2013.12.10) 「一往青森」YouTUBE 東和電機工業編
    「一往青森〜青森魅力企業〜」の動画を紹介します。
    FM青森さんが製作した「青森県の企業を中国に紹介する」プログラムで、中国人レポーターの車路遥(シャロヨウ)さんが昨年、弊社を訪問しました。
    社長インタビューとアマミールが紹介されています。
    詳しくはこちら http://www.youtube.com/watch?v=aF2X-0LdbL4
  • (2013.3.5) 会社概要「次世代育成支援対策推進法に基づく東和電機工業(株)行動計画」を更新しました。
    詳しくはこちら
  • (2012.10.22) 「山田五郎のワザありニッポン」
    地方新聞12社連合企画である標題の取材で、10/10、弘前市の清水森の齋藤農園にて、アマミールの取材がありました。
    連載は毎月第4日曜日に地方紙12社に掲載されます。(11月予定)

    写真は、アマミールを片手に上海で一個2,000円の値がつく林檎(「大江栄」)の糖度を測る山田五郎氏と説明する弊社の工藤研究員とそれをカメラ取材する東奥日報の記者の姿です。ちなみに、糖度表示は17度。
    赤くて大きい甘い林檎は中国富裕層向けに津軽から輸出されています。
  • (2012.9.25) 秋のアマミール無料診断キャンペーン
    「わたしの育てた農産物はアマミールで測定できるの?」
    そういう方のために、当社クリエイト事業部宛に対象農産物をご郵送下さい。無料で糖度診断結果をお知らせします。(郵送もしくはメールにて)

    【手順】
    1.無料診断の申込みお問い合わせフォーム
    2.無料診断の受付(農産物等の確認)OK!
    3.対象果実は複数ご郵送下さい。(5個以上、送料自己負担)
    4.糖度診断結果作成(相関グラフ等)
    5.結果を郵送もしくはメールにて報告(当社負担)

    【郵送宛先】
    〒038-1216 青森県南津軽郡藤崎町大字榊字和田88-1
    東和電機工業株式会社 クリエイト事業部 無料診断キャンペーン係宛

    尚、ご郵送頂いた果物もしくは作物は当社にて測定後、廃棄処分します。
  • (2011.12.13) 被災地に届け!「サビ太郎」 りんご協会青年部
    弘前市にある青森県りんご協会会館にて、青年部によるりんごの選別作業が実施されました。(12/13)
    これは、青森県りんご協会青年部が被災地支援事業として岩手県下閉伊郡山田町でりんごを無償提供(12/14)するということです。写真はりんご協会青年部「木村りんご園」木村篤志さんと当社の齋藤主任研究員がさびりんごをアマミールで選別している様子です。
    やっと、アマミールも震災復興の一助となった感があります。
    ※「さび」:りんごの表面が錆びたようにまだらに変色します。「さび」は花の時期に霜が降ると発生しやすくなります。しかし食べてみれば納得です。見ためはおとるものの味のよさに関係ありません。
     会場の様子はこちら
     木村りんご園HPはこちら
  • (2011.6.9) 義援金目録の贈呈
    JSIA日本配電制御システム工業会 第29回定時総会が6月9日青森市内にあるホテル青森にて開催されました。
    総会に先立ち、盛田豊一会長・大澤清和専務理事・榊美樹東北支部長の3名が日本赤十字青森県支部を訪れ、東日本大震災義援金3百万円の目録を県支部長に贈呈しました。
    その様子は青森放送の夕方のニュースで放映され、懇親会場に生中継されました。
    一時は開催が危ぶまれた総会でしたが、震災に負けず「がんばれ東北みんなはいっしょ」をスローガンに総勢170名の会員が集まり、総会・懇親会・エクスカーションと青森を満喫しました。
  • (2011.4.07) 【重要】停電検出用機器の定期的交換のお願い!
    停電時運用機器(UVR、タイマ、電源装置など)は、停電検出を目的としているため機器本体の連続通電は避けられない状態にあります。 盤の耐用年数内であっても、電子化機器の使用している部品では連続通電により、寿命が短くなる恐れが有りますので、5年以内に部品交換を行って下さい。

    寿命例)
    インバータ内冷却ファン/約2〜3年
    コンデンサ引外し電源装置/約6〜7年
    常時励磁状態の電子式タイマ/約5〜6年
    盤用非常電源装置内のバッテリー/約2〜3年
    停電補償用バッテリー/約2〜3年
    ボルテージセンサ/約5〜6年

    汎用電気機器更新のおすすめ(日本電機工業会/PDF)
    富士電機テクニカ・ニュース抜粋資料(PDF)
  • (2011.3.23) 東日本大震災の影響につき
    この度、発生しました大震災で被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。また、犠牲になられた方々に対し深く哀悼の意を表します。一日も早い行方不明者の発見と被災地の復旧復興を心からお祈り申し上げます。
    製品出荷情報の詳細につきましては、当社支店・営業所担当までお問い合わせ下さい。
    東日本大地震の影響について(PDF)
  • (2011.3.01) データセンター向けのPDUリーフレット!
    IDC(インターネットデータセンター)向けの配電系統は、クラウド環境下の基本コンセプトのひとつである「Assumued Failure(障害発生を前提とする)」を絶対条件とし、停電リスク・高調波障害・地震災害等あらゆるリスクを回避し、IT機器への電源供給を24時間365日稼働することが要求されております。
    TOWAのPDU・サーバー用分電盤の案内リーフはこちら
    IDC 電源盤 PDU(power distribution unit)
    IDC サーバー用分電盤
  • (2011.2.14) アマミールに機能を追加
    クリエイト事業部からのお知らせです。
    これまでパソコンへの測定値をアマミールから取り込むことができなかったので測定値取り出し用→RS232C(オプション)を設定し機能を追加しました。
    したがって、これまでの型番TD-2000CをTD-2010Cに変更します。
  • (2011.1.5) ねぷたの家「ワラッセ」オープン
    青森県の文化観光交流施設のねぷたミュージアムが完成。東北新幹線全線開通の中、多くの観光客が訪れております。当社製品の高低圧受配電盤一式の納入先でもあります。

    ワラッセHP →  http://www.nebuta.or.jp/warasse/
  • 重要なお知らせ 【200Vご使用の皆様へ】
    「長年ご使用の低圧進相コンデンサについてのお願い」
    昭和50年(1975年)以前に製造された低圧進相コンデンサは、経年劣化により寿命の領域にあり、保安装置が内蔵されていないため、場合により発火の危険性があります。
    対象となる古い低圧進相コンデンサをご使用中の皆様には、早急にご使用を停止し、お取替をお願い致します。
    詳しくはこちらへ
     火災事例写真です。
  • (2010.11.24) アマミールでりんご品評
    黒石りんごまつりが11月20日、21日の二日間、スポカルイン黒石で開催されました。りんご即売、りんご品評会、りんご皮むき大会、物産展など様々な催しものが行われ品評会では糖度測定に【アマミール】が使用されました。
    青森県知事賞には、石名坂の齋藤明彦さん(57歳)が選ばれました。
     会場の様子はこちら
  • (2010.6.28) 寒冷地に適応した低コスト太陽光利用型植物工場の開発
    経済産業省が25日にプレス発表した平成22年度「地域イノベーション創出研究開発事業」に、青森県産業技術センターの標記テーマ事業が採択されました。本事業では、札幌から(株)ホッコウ、長野からは(株)ホルトプラン、県内からは(株)ブルーマウステクノロジー、東和電機工業(株)、弘前大学北日本新エネルギー研究センターが参加します。本研究では、採算性のある太陽光利用型植物工業のビジネスモデルを構築することを目指しています。鍵となる技術は、「高断熱ハウス」・「低コスト養液栽培システム」・「環境制御技術」・「光制御技術」・「自然エネルギー利用と熱エネルギー供給システムの構築」です。
    プレス発表資料はこちら
  • (2010.6.17) アマミールで計測「完熟アップルマンゴー」のご紹介
    沖縄宮古島産のアップルマンゴーを収穫したその日に産地から直送するサイトです。
    沖縄宮古島産のアップルマンゴーホームページ
  • (2010.2.19) 第3回サステナブル建築賞
    建築環境・省エネルギー機構から8日、サステナブル建築賞が発表されました。国土交通大臣賞3作品のひとつに、弊社配電盤の納入先「新丸の内ビルディング」が選ばれました。
    http://www.ibec.or.jp/sb05/kenchiku_03.html

    (参考)「サステナブル・ビルディングとは、 地域レベル及び地球レベルでの生態系の収容力を維持する範囲内で、@建築のライフサイクルを通して省エネルギー、省資源、リサイクル、有害物質の排出抑制を図り、Aその地域の気候、伝統文化及び周辺環境と調和しつつ、B将来にわたって人間の生活の質を適度に維持、向上させていくことができる建築物」
  • (2010.1.13) あおもりマイスター認定 
    光センサー並びに光デバイス分野で活躍している研究開発課主任研究員の齋藤光憲(56)が平成21年度のあおもりマイスターに認定されました。
    授与式は去る1月8日、青森市内のホテルで三村知事より認定証を頂きました。 技術分野:非破壊検査及び物性の測定に係る技術
    認定番号:No.30 。
     マイスターの動画はこちら
  • (2010.01.06) 新規形式認定キュービクル 
    消防用設備等の非常電源となる形式認定キュービクル として新たに、屋内用CB形750kVA(認定番号1055)、屋内用CB形1000kVA(認定番号1054) の2機種を昨年末に追加取得しました。
    【認定キュービクルの特徴】
    認定キュービクルは認定機関である社団法人日本電気協会の認定委員会が制定した基準に適合するもので、消防庁が定める技術基準に適合したものであると同時に、最新の知見を踏まえた安全性の高いものとなっています。
  • (2009.11.11) 青森ねぶた特別展示
    本社・青森工場のセンターコリドー内に2009年度の青森菱友会ねぶた「津軽為信と卍・錫杖」から、津軽為信公の部分を特別展示しています。
     展示動画はこちら
  • (2009.10.23) 社内改善推進者養成塾が進行中
    県内企業13社が上十三コースと中弘南コースに分かれて、県の重点事業である「社内改善推進者養成塾」に参加しています。中弘南コースのホスト企業である弊社では、整理整頓2S活動の報告会と動画による作業改善実習が行われました。
    実習では、分電盤中板作業の動画を見ながら作業手順を確認しました。付加価値を生まないムダな動きを削除すると、1393秒の作業時間が1005秒になるとの日本生産性本部の武川講師の言葉に参加者は真剣な眼差しで頷いていました。
    12月3日に青森国際ホテルで成果報告会を行います。
     活動風景はこちら
  • (2009.8.23) スペシャルオリンピックス・「ふれあいフェスティバル」
    同日AM11:00 弘前駅前から弘前学院大学までの3kmのトーチランにスタート地点の伴走者として東和電機工業、東和電材、コアシスの社員22名がボランティア参加しました。
    晴天の中、青シャツ軍団の「We are the torch run」の元気な掛け声とハンドクラッピングが駅前公園に響きわたり、赤シャツのトーチランナーをバックアップ、無事、第1中継地点に聖火を繋ぎました。
    この「ふれあいフェスティバル」にはトーチランナー32名、伴走者51名が参加、聖火到着後、弘前学院大で各種イベントが開催されました。
    スペシャルオリンピックスとは? http://www.son.or.jp/about/
     「トーチラン」の様子の写真はこちら
  • (2009.7.31) たかさき剣崎桃の試食販売会 in 銀座
    東京銀座にある群馬情報センター「ぐんまちゃん家」で、7月13日たかさき剣崎桃の試食と販売と農産物の販売がありました。販売前々夜にアマミール4台で選別した剣崎桃1300個を準備、月曜日にもかかわらず即日完売。ぐんまちゃん家では過去最高の売上を記録したそうです。
     販売風景の写真はこちら
  • (2009.6.5) みちのく貢献基金助成事業
    平成21年度の地域振興助成事業に、八戸工業大学、ブルーカンパニー(株)、佐井村漁業協同組合、並びに当社が助成先に選ばれました。
    詳しくはこちら
  • (2009.4.24) 「2009年元気なモノ作り中小企業300社」
    中小企業庁は23日、世界市場に通用する独自技術の開発や地元素材の活用で地域に貢献する中小企業300社を公表しました。青森県からは当社を含め3社が選ばれています。
    以下をご参照下さい。
    「2009年元気なモノ作り中小企業300社」の選定について〜東北から26社〜
    「2009年元気なモノ作り中小企業300社」の選定について
  • (2009.4.23) 制御配電システム情報(公共建築協会評価)
    これまでの分電盤(実験盤を含む)・制御盤・キュービクル式配電盤の
    更新評価に加え、新たに高圧スイッチギヤ【CW形】(JEM1425)の評価書を平成21年4月1日付けで社団法人公共建築協会様より頂きました。
    http://www.pbaweb.jp/material_zuiji
    高圧スイッチギヤ【CW形】(JEM1425)は、中・大規模設備や特に
    高レベルの給電信頼性が要求される設備へ対応できる仕様となっています。
  • (2009.4.22) 桜情報
    本社・青森工場の桜が八分咲きです。写真の背景は、残雪を頂く岩木山。


  • (2008.11.30) 「遠藤賞」を受賞 
    1997年に発足した青森糖質研究会(加藤陽治会長)から、去る11月29日、弘前大学にて糖質の研究や産業発展に貢献した地元企業を讃えることを目的に創設した 遠藤賞を、東和電機工業(株)研究開発チームが受賞した。
    これは当社が現在開発に取り組んでいる「非侵襲型携帯用血糖値計」の研究に対して賞が贈られたもので、 齊藤光憲主任研究員、対馬武夫研究員、工藤朋幸研究員の3名が出席した。
    ※「遠藤賞」は前会長の遠藤正彦学長の名前を冠したもので今回の受賞は第1回目。
    詳しくはこちら
  • (2008.8.21) 廃棄物リサイクル企業の紹介
    安全安心なチップ敷料を生産している山形の株式会社ジオテック。
    CCA木材や金属異物の徹底分別に積極的に取り組んでいます。
       →http://www.geotec-yamagata.co.jp/torikumi.html
    安全な廃木材を原料としたチップ敷料は家畜の安全のみならず土壌の安全性に影響します。だから、廃木材のCCA分別を実施し、チップ敷料や木チップの品質を確かめているそうです。
    ※CCA処理木材分別の手引きの参考サイトはこちら(北海道林産試験場)
       http://www.fpri.asahikawa.hokkaido.jp/manual/cca/cca.htm
    ※建設リサイクル法にご関心のある方、木造建築物を解体される方はこちら
       http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/toshiken/sidou/recycle/
       http://www.suishinkaigi.jp/book/panel/pdf/37.pdf
    ※CCA木材判別装置ウッドスキャンの詳細はこちら
       →http://www.hywood.co.jp/
       http://www.hywood.co.jp/woodscanhywood/index.html
    ※ウッドスキャンは他に、【長野県・中部電力・積水化学工業・帝人エンテック・高三建設・東京ボード工業】等に納入されています。
  • (2008.7.1) 東和グループのCIマークが新しくなります。
    CUこれはグループ社員一同が新しい意識を持ち新しい価値を創造し、新しいものに挑戦する 「旗印」です。特にこのマークのオレンジ色には、
    【人と人のつながり】【人と企業のつながり】
    【人と社会のつながり】
    そして、
    【今から未来へのつながり】の思いがこめられています。
  • (2008.02.25) あおもりマイスター認定No.23
    本社・青森工場に勤務する三橋良治さんが平成20年1月25日に開催した、あおもりマイスター認定審査会において、あおもりマイスターに認定されました。
    「生産技術を熟知し、顧客ニーズに対応した社内体制の構築と製造過程の効率化を提案・実施し、社内の製造過程の管理を構築したオールマイティな技能士。」との評価を受けました。
    三橋さんは、弘前市出身で、経験年数41年、県の電気機器組立等技能検定の普及促進に努め、平成10年に県職業能力開発協会長表彰を受けています。
     写真等はこちら
  • (2007.11.12) 産学連携で弘前大学から表彰
    去る11/7(水) 弘前市内のホテルにて弘前大学地域共同研究センターの10周年記念式典が執り行われ、その席上で弘前大学表彰を受けました。
    これは「近赤外線を応用した非侵襲生体成分の検査装置の共同研究」が産学連携事業に多大な貢献をし、顕著な功績であることが認められたことによります。
     表彰の様子写真はこちら
  • (2007.10.2) 第15回あおぎん賞を受賞
    本年度の「あおぎん賞」の受賞式が、10月1日、青森国際ホテルで行われました。
    青森銀行によると、東和電機工業は、配電盤などの電気機器製品が県内外で高く評価され、首都圏の大型プロジェクトでの採用、携帯用光糖度計『アマミール』など、弘前大学や他企業との共同研究に対しても大きな期待が寄せられていることが受賞理由だそうです。
     受賞披露パーティの様子写真はこちら
  • (2007.7.18)東和の盤 モンゴルへ
    モンゴル最大の企業であり世界第26位の銅鉱山会社であるエルデネット鉱山を最終ユーザーとする、ポンプ起動盤と力率コンデンサ盤の受注が決まりました。
    モンゴル北部にあるエルデネット市は人口8.1万人の産業都市で、標高は平均1500m、周辺温度はマイナス20℃からプラス50℃にまでなるとのこと。エルデネット鉱山(銅・モリブデン、ポーフィリー銅鉱床)の経営は昨今の銅の国際価格高騰により順調で、こうした好景気も手伝って、エルデネットは周辺地域からの人口流入が続き、今ではダルハンを抜いてモンゴル第2位の都市になっているそうです。


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